30.2.7 同期との付き合い方

同期は年下ばかり。

年長者あるから、余計な一言やいらぬお節介をやいてしまう。

 

でも、嫌な相手でも、

挨拶するし、嫌がられせをされてるわけでない。

 

要は自意識過剰で、

被害妄想が強いこと。

正義感が強いことだ。

 

もし嫌なあいてが、自分に対して

嫌な感情を抱いているとするなら

どれくらいの時間だろ。

 

毎朝か?

毎晩か?

仕事中もか。

楽しい時もか。

 

そう思うと、自分の考えることは

あまりにも認知がよわく

客観的に見れていない。 

 

そんなことで、貴重な時間を

無駄にすることはやめにしよう。

 

黒か白だけではない。

人生にはグレーもあるし、

他にも鮮やかな色がある。

 

白黒だけで判断するな。

認知しろ。

30,2.2 頭の整理

イライラしてしまう。

不安になる時の対処法。

 

最近の悩みごと。

・実家の断捨離や母の仕事に対する兄弟間の考え方のギャップ

・妻との家事分担

・妻との会話 

・子供の育て方、接し方、危険回避

・春からの職場

・妻と離れたいときの逃げ場

 

これについてゆっくり明日以降に考えます。

 

30.1.15 事なかれ主義が生むモンスター

うちの職場は人間関係を非常に大切にする風潮があり、人間関係を無碍にする人は部外者のレッテルを貼られる。

 

この職場にとって人間関係を非常に大切にするということは、難しい人はたてたり、間違った意見があったとしても意見しないことだ。業務内容自体がことない主義のため、人間関係もそうなってるのであろう。

 

職位や年齢よりも、経験年数が物を言い、風通しがわるい環境も少なくない。

 

その中で、去年苦労した人は自分の思いや仕事に対し強いプライドを持ってる方で、意見をストレートに言ってしまう自分にとって苦労が絶えなかった。今年は、事なかれの風潮に合わせ、良好な関係を築いている。

 

今年苦労している人は、どんな相手でも強気な対応をする攻めの人間である。みんな、その人が気持ちよくするために気を遣いながら業務を進めている。

 

今の職場で出会った二人の人間は、これまで数々の苦労をされていて、私の想像のつかないような屈辱を味わってきたのかもしれない。

 

ただ、その中でも誰かがそれに対して、指導したり正すというがあれば、もっと素晴らしい仕事ができているんじゃないかと思う。

 

前者との人間関係で、自分にも非があったとはいえ、周りが味方するのは前者の方で、それも今までの人間関係によるものだろう。私は新参者なので、前者の上司たちは、前者が気分を害することなく仕事を遂行する方を選んだということ。自分に仕事のスキルや、精神的な強さがあれざ状況は変わっていただろう。

 

後者については、周囲も困惑気味であり、気持ち良い職場の雰囲気というのが削がれてしまう日も多い。

 

このような人間関係の中で、経験もあり、知識が豊富なのに、モラル面がモンスター的な人が少ないのが今の職場である。

 

前者にしても、後者にしても、助けてもらったり感謝していることはいくつかある。私自身もある種のモンスターなのであろう。

 

この前初詣でおみくじ引いたところ、理があっても負けるとの言葉書かれてあった。まさに、自分に欠けているところだろう。

 

こんなモンスターが蔓延る職場で、あと31年。

自分が仕事を全うするためには、いくつもの経験と苦労と、それを糧にしていく方法を得る必要がある。

30.1.8 SNS疲れ

お恥ずかしい話。

SNSとは、軽い感覚でプライベートは控えめに

楽しむべきものだと思う。

 

そこに考えや、意見などを載せることありかもしれないが、その主張が強すぎた場合、自己嫌悪に陥る。

 

また自己嫌悪か笑

 

SNSで、私はある意見をしたのだが、

それは少数派の意見であり、

軽い感覚で楽しんでいるユーザーには

あまりいい気はしなかったと思う。

 

そんな投稿の方が、いつもの投稿より

みんなが関心をよせている。

 

このことについて、深く捉えてしまうような

周り気持ちがどうとかを想像するようなユーザーは

SNSに向いていないのかもしれない。

 

なので、今回、自分の意見を投稿したことについて

軽く考えていた方が健全なSNSの楽しみ方

なのだろう。

 

SNS疲れをするくらいなら、投稿をやめたらいい

だけのこと。

 

逆にSNS疲れを感じるということは、

自分のセルフコントロールがうまくいっていない

兆候だと考えると、一つの楽しみ方

一つの体調管理になるのだろう。

 

前回の記事で登場した彼女は、

SNSを全くしない、自分には友達も少ない

とはっきり言える、いわば、自分にとって

カッコいい人間の部類だ。

 

とりあえず、SNSはうまく活用しよう。

30.1.8 純粋

ここ2.3日はいろいろあった。

同級生の女の子と飲みに行った。

高校時代思いを寄せてた人。

 

実に16年ぶり。

 

彼女は、あの頃とあまり変わらず。

それどころか、純粋無垢なままな雰囲気だった。

 

なかなか行けないカラオケに行けたし、

楽しいひと時を過ごした。

 

彼女が離婚をして故郷に戻って来たことは、

自分にとっての刺激となっている。

 

お酒を飲むと自分のストッパーみたいなものが

外れ、失礼なことを言ったり、

得意の下ネタが出てしまったら。

 

それについて自己嫌悪に陥ることを、

今回は頭冷やす、反省していると

解釈することにした。

 

純粋とはなんだろう。

優しいこと。礼儀の正しいこと。

汚れていないこと。

 

彼女が感じた純粋さは、人を傷つける

発言をしないこと。丁寧な対応であること。

 

彼女ような人を応援したいと思うが、

それは果たして自分にとっての純粋なので

あろうか。

 

そもそも応援したいと思っているのか。

 

素直に飲み仲間ができたことは嬉しい

ことではあるが、その気持ちに混じり気の

ない彼女の役に立つということがあるのか。 

 

綺麗事かもしれないが、倫理に反せず

人を傷つけずに、刺激を与えることが

できたら純粋としていいのではないか。

 

混じり気のある純粋さもあるのだと思う。

9/16 不調

肩こりが続く。

最近は、身の回りでいろんなことが起きた。

祖母の他界、祖母の幻視、母の認知症疑惑。

 

身体も思わしくなく、そんな日々の中。

唯一の癒しが小説。

 

この1ヶ月で、5冊くらい読んだ。

集中力アップのためにもいい習慣ではあるが、肩こりがひどい笑

 

自分の不調は、焦りというわかりやすい兆候が現れ、頭での理解と、理解と行動のズレが不調を長引かせる。

 

そんな中でも、前向きなこともあり。

自分の人生において、やりたいことや、勉強意欲は高い。

 

自分にとって、法律の勉強は仕事にも活かせるしスキルアップにも繋がるため、挑戦していきたい。

 

何かを選ぶということは何かを捨てるということだ。自分は何を捨てたらいいのか。

 

 

 

 

受け身の奴ら死ねばいいのに

過激なタイトル失礼しました。

受け身のやつがどうも許せない。 

返事がないやつ、締め切り守れないやつ。

 

集団の中で、能動的な性格とそうでない性格の人がいることは仕方のないことだって、受け入れるべきことではあるのだが。

 

やるからにやりたい自分にとって、

能動的でないやつが鬱陶しくてたまらない。

 

わが社の軽スポーツサークルがまさに、

グダグダの状態で、反対に自分だけが熱くなっている雰囲気。

 

やる気ないならやめたらいいし、

このサークルこそなくかったらいい。

 

でも自分自身が主体となって発足したためそれはそれで責任がない。

 

なんで、締め切り守れないやつとか、

勝手に抜けれるのかな。

 

便利すぎる世の中が、人間関係を希薄にしたのか。

締め切りを2回切っても守れないやつは、オワってると思う。

 

でも色んな人がいることも理解しなければ。

 

葛藤。