30.12.13 なぜ、なぜ、なぜ

2回目のご指摘。

3度目はない。

寸止めなんて毛頭ない。

 

ここで、変わる。

ここで、変わらない。

 

YES.or.NO

 

シンプルで過酷な選択に、

人は立たされる。

 

いや、立つ義務がある。

 

グレーなんてない。

 

なぜ、なぜ、なぜ?

の答えは、自分が決める選択。

30.11.17 秋の魔物と天物

今回の魔物は長引いている。

怒りっぽい。焦燥感。胃の痛み。下痢。

こんな時に限って、予定がつまっていて。

 

少しはスケジュールをキャンセルしたものの、

キャンセルしたくないものは実行してしまうのが

よくない責任感です。

 

でも、助けてくれる人もいたり、

物事が進んでいったらして、

調子を取り戻せればと思ってます。

 

頓服薬と、パロキセチンを20mgに戻したことにより

お薬の力も借りながら。

 

少しよくなれば、調子に乗ってしまうのもわるい癖ですが、そのリスクを客観的に見ることを大切していきたいです。

 

なので、明日の予定は1つキャンセルにしました。

それでも、物事が進む環境にあることは、

とても恵まれたことだと思います。

 

魔物が棲みつくと、人への対応が厳しいものになり、人間関係のもつれを起こしやすくなる。

こんな時は、最低限の行動な留めておくことも大切なことです。

 

よいこと。

①今日の予定をこなしたこと。

②今の思いや状況を伝えられる人がいること。

③支えてくれる人がいること。

 

そんな人たちには、

何かの機会に恩返しがしたいです。

30.11.12 秋の魔物と天物

久々に落ちている。

面倒くさいことがあるので午後から休んじゃおうかと思った。今回の原因もいくつかある。

 

①減薬。パロキセチンを20mgを10mgにし、飲むタイミングも二日に一回にしている。

②金曜日の夜に、晩酌とラーメン・焼きそばを食べ、ソファで寝た。寝た時刻も1時を超えていた。

③実家の片付けや、祖母のお葬式の仕方について、話したこと。

④期限のある仕事が近づいており、責任感から色々と手を出してしまっていることだ。

 

この中でも、②からかなり調子を崩した気がする。これまで、21時過ぎには寝て、スッキリした睡眠が取れていたが、調子に乗って晩酌したり、夜食を食べたりして、睡眠に影響を与えてしまった。

 

お陰で、金曜から月曜まで下痢が続いている。

 

調子を取り戻すためには、睡眠をしっかり取ること。頓服薬の利用。適当にやることだろう。

 

適当にやることって案外大切。

昔は、大得意だったけど、最近はきっちりが

多くなってきて。

 

高田純次を目指していこー。

 

いいこともあります。

①タバコを吸う機会が減ったこと

②3人目の子供に対して前向きなところ

③次男のお話が上手になってきたこと

④調子がわるく、周りに厳しい自分を受け止めてくれる妻の存在

⑤サッカーリーグにはいったこと

 

などなど、天物もたくさんあります。

物事の両面を見ていこう‼️

30.7.25 夏の魔物

ここ最近、夏の魔物の話題が多い。

熱中症の話だ。

 

うちも7月14日あたりから、調子がわるい。

 

思いつく原因。

①夫婦仲がわるかった。

②寝不足が続いた。

③急激な運動をした。

④周りで暗い話題があった。

夏の魔物

 

調子がわるくなったのは、②③④のまえだから、

①⑤になる。

 

①は、結構ストレスになり

怒りの感情から八つ当たりすることもあった。

⑤については、いまお家の冷房を弱めにしている。

 

何にしろ、いつもなら寝たら回復するのだが

今回の不調は少し長引いている。

 

一つの原因とは限らないが、

①が大きな原因をつくっているのだろう。

 

しかし、熊谷市では40度を超える暑さになり、

熱中症のニュースは後を絶たない。

 

心身ともに、健康に気をつけないといけない。

 

あと、新しく発売になっネオスティックを

吸って、吐き気のようなものをもよおす機会が

増えた。

 

何が原因かよくわからないが、

受け方ということ、捉え方というものに

意識している。

 

またそれは、別の機会に綴ろう。

 

30.2.7 同期との付き合い方

同期は年下ばかり。

年長者あるから、余計な一言やいらぬお節介をやいてしまう。

 

でも、嫌な相手でも、

挨拶するし、嫌がられせをされてるわけでない。

 

要は自意識過剰で、

被害妄想が強いこと。

正義感が強いことだ。

 

もし嫌なあいてが、自分に対して

嫌な感情を抱いているとするなら

どれくらいの時間だろ。

 

毎朝か?

毎晩か?

仕事中もか。

楽しい時もか。

 

そう思うと、自分の考えることは

あまりにも認知がよわく

客観的に見れていない。 

 

そんなことで、貴重な時間を

無駄にすることはやめにしよう。

 

黒か白だけではない。

人生にはグレーもあるし、

他にも鮮やかな色がある。

 

白黒だけで判断するな。

認知しろ。

30,2.2 頭の整理

イライラしてしまう。

不安になる時の対処法。

 

最近の悩みごと。

・実家の断捨離や母の仕事に対する兄弟間の考え方のギャップ

・妻との家事分担

・妻との会話 

・子供の育て方、接し方、危険回避

・春からの職場

・妻と離れたいときの逃げ場

 

これについてゆっくり明日以降に考えます。

 

30.1.15 事なかれ主義が生むモンスター

うちの職場は人間関係を非常に大切にする風潮があり、人間関係を無碍にする人は部外者のレッテルを貼られる。

 

この職場にとって人間関係を非常に大切にするということは、難しい人はたてたり、間違った意見があったとしても意見しないことだ。業務内容自体がことない主義のため、人間関係もそうなってるのであろう。

 

職位や年齢よりも、経験年数が物を言い、風通しがわるい環境も少なくない。

 

その中で、去年苦労した人は自分の思いや仕事に対し強いプライドを持ってる方で、意見をストレートに言ってしまう自分にとって苦労が絶えなかった。今年は、事なかれの風潮に合わせ、良好な関係を築いている。

 

今年苦労している人は、どんな相手でも強気な対応をする攻めの人間である。みんな、その人が気持ちよくするために気を遣いながら業務を進めている。

 

今の職場で出会った二人の人間は、これまで数々の苦労をされていて、私の想像のつかないような屈辱を味わってきたのかもしれない。

 

ただ、その中でも誰かがそれに対して、指導したり正すというがあれば、もっと素晴らしい仕事ができているんじゃないかと思う。

 

前者との人間関係で、自分にも非があったとはいえ、周りが味方するのは前者の方で、それも今までの人間関係によるものだろう。私は新参者なので、前者の上司たちは、前者が気分を害することなく仕事を遂行する方を選んだということ。自分に仕事のスキルや、精神的な強さがあれざ状況は変わっていただろう。

 

後者については、周囲も困惑気味であり、気持ち良い職場の雰囲気というのが削がれてしまう日も多い。

 

このような人間関係の中で、経験もあり、知識が豊富なのに、モラル面がモンスター的な人が少ないのが今の職場である。

 

前者にしても、後者にしても、助けてもらったり感謝していることはいくつかある。私自身もある種のモンスターなのであろう。

 

この前初詣でおみくじ引いたところ、理があっても負けるとの言葉書かれてあった。まさに、自分に欠けているところだろう。

 

こんなモンスターが蔓延る職場で、あと31年。

自分が仕事を全うするためには、いくつもの経験と苦労と、それを糧にしていく方法を得る必要がある。